「東京連合こども守る会」は、

  子どもたちを放射線被ばくから守るため、

  東京の各地域で立ち上がった会の連合として

  平成23(2011)年6月12日に発足し、

 これまで皆様のご支援ご声援に支えられてきました。

  

  子どもたち、子どもたちの未来を守るため、

  これからも一同全力で活動してまいります。

 

 

  ☆活動のためのご支援をお願いいたします☆

★★★  重要  ★★★

●○● 高濃度セシウム含む「路傍の土」 フライヤー2版 配布中 ○●○

高濃度セシウムが含まれる「路傍の土」について、住民周知・注意喚起のためにフライヤー(A4両面印刷)2版を作成しました。「路傍の土」の説明から対策、園長・校長先生へのお願いを掲載しています。1版を改訂し、よりわかりやすくしました。下のPDFファイルよりダウンロードしてお使いください。

このフライヤーの大量配布をご希望される方は、こちらよりお申し込みください。100枚単位で発送いたします。2版は印刷代実費と送料をご負担いただきます(発送開始は10/25)。料金の詳細はこちらをご覧下さい。

「路傍の土」フライヤー2版(A4両面フルカラー)★印刷してお使いください★
robou_ver2_web.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 4.2 MB

◆◇◆◇ 新着情報 ◇◆◇◆

▼新着・重要▼

2012年10月13日

全東京都議会議員に「福島第一原発事故の放射能汚染に関する公開質問状」を提出しました。質問内容・回答は特設ページで公開します。(回答期間)2012年9月19日~10月4日  

 

2012年9月8日

「東京連合こども守る会」総会を開催しました。

 

▼重要・注目▼

2012年8月23日

高濃度セシウム含む「路傍の土」最新の調査報告書をアップしました。

 

2012年8月23日

議員向け勉強会「放射能汚染地図から見る汚染ルートと汚染の現状」を、参議院議員会館にて開催しました。

 

2012年8月20日

高濃度セシウム含む「路傍の土」について、住民周知や対策のためのフライヤーを作成しました。 

 

2012年6月21日

「原発事故から子どもと被災者を守る法案」が成立しました。 → 特設ページ

 

2012年6月11日発売

週刊AERAに、早川先生勉強会@水元公園の様子や「路傍の土」に関する記事が掲載されました。

 

2012年6月9日

「汚染状況重点調査地域」に関するページを作成しました。 (6/20更新)

 

2012年6月9日

「原発事故から子どもと被災者を守る法案」成立に向け、特設ページを設置しました。

「明るく楽しい勉強会@水元公園」の報告ページを作成しました。

 

2012年5月30日

読売新聞・ヨミドクターに、黒い物質「路傍の土」に関する記事が掲載されました。「明るく楽しい勉強会@水元公園」での早川由紀夫先生の濃縮メカニズムに関するコメントも掲載されています。

 

2012年5月27日

早川由紀夫先生の「明るく楽しい勉強会@水元公園」を、開催しました。

放射能汚染状況、「黒い物質」あらため「路傍の土」について、濃縮メカニズムなどを勉強しました。 

 

2012年5月18日

河北新報(26面)に、当会が調査を行ってきた高濃度セシウムに汚染された「黒い物質」に関する記事が掲載されました。

 

2012年5月17日 (8/23更新)

当会が調査を行ってきた高濃度セシウムに汚染された「黒い物質」の調査結果を

当会HP内『高濃度「黒い物質」情報』ページにアップしました。

 

2012年5月16日

東京新聞朝刊に、当会が調査を行ってきた高濃度セシウムに汚染された「黒い物質」に関する記事が掲載されました。

 

2012年5月15日

週刊SPA!に、当会が調査を行ってきた高濃度セシウムに汚染された「黒い物質(粉)」に関する記事が掲載されました。

 

2012年1月10日 より配信開始、毎日更新。Twitter公式アカウントでも配信中!

NO!放射能「東京連合こども守る会」では、シンチレーション式の放射線測定器による空間放射線量の定点観測を始めました(現在都内9地点)。


2011年12月22日

厚生労働省が発表した食品に含まれる放射性物質の新たな基準値について、小宮山厚生労働大臣あてに抗議文を提出いたしました。

 

2011年12月20日

東京都環境局と「都有施設における放射線量調査と除染」に関する行政交渉をおこないました。

 

2011年12月8日

石原都知事と東京都教育庁にあてて「給食の放射性物質検査のための機器導入に関する緊急要望書」を提出いたしました。

12月9日、東京都が国からの補助を受けて、給食検査機器を購入することを決定しました。